一生にたったティースプーン一杯しか出ない女性ホルモン!


え?2分26秒で3カップアップ!?認定サロン満足度No1のバストアップのヒミツ

 

大豆製品、古来の日本から
ずっと常食してきたといっても過言ではない
日本人には馴染みの深い食べ物のひとつです。

 

この大豆製品に含まれている「大豆イソフラボン」が、女性ホルモンであるエストロゲンと
とても似た作用、働きがあるため、女性ホルモンの活性化につながり
この結果、女性らしいボディラインやお肌にも影響があるといわれています。

 

つまり、胸を大きくするバストアップにも効果はあるということなんですよね。

 

ちなみにハゲ、薄毛に悩む男性にも
ただし、加工食品が増えている現在の食生活のなかでは
意識的にとらないとついついとりそびれてしまうこともあるはずなので
意識的にとらないとね。

 

さて、この女性ホルモンについてもう少し詳しくかきますね。

女性ホルモンの効果

 

女性ホルモンを大きく分けるとこのエストロゲンとプロゲステロンというものに分けられます。
エストロゲンは、
お肌や髪のハリやツヤと
ともに、新陳代謝を促します。
そして、バストを豊かにして、女性らしさのあるボディラインを作ってくれます。

 

そして、もう一方のプロゲステロンは
子宮内膜を厚くして、フワフワした赤ちゃんのためのベッドを作ったり
体温をあげて、妊娠をすることに向けての様々な作用を持っています。

 

どちらのホルモンも単純に分泌量が多ければいい
ということはなくバランスよく分泌させることが大切。

 

で、気になるバストアップに効果がある
エストロゲンの分泌量ですが
実はエストロゲンの分泌量は
一生のうちにティースプーンたった1杯分と言われてます。

 

一生のうちにですよ!!

 

たったこれだけの分泌量ですが
こつこつと毎日あなたの体内できちんと作られることが
出来なければなりません。

 

つまり、夜更かし、タバコ、アルコール
食生活の乱れ等々を続けていると
女性ホルモンをきちんとバランスよく分泌できないカラダになってしまうので
ティースプーン1杯分どころか、さらに減ってしまうことになるんです。

 

これって、若いうちはたぶんあまりわからない。

 

ただ、ある程度年齢を重ね
閉経してから迎える更年期
(個人差はありますが、閉経前後の約10年間ほど。具体的には44歳から55歳くらいまでと言われます。)

 

ストレスが多い女性は女性ホルモンの調整をしないとバストがしぼむ!?

 

この時期にくると
誰でも確実に女性ホルモンの分泌量が減りますが
若い時から、不摂生な生活をしている方は、この更年期は早く来てしまう可能性大

 

「ええええそんな早く老けたくないよ!!」

 

と皆さん思いますよね?
これは、女性なら当然のこと。

 

ではどうしたらいいか?実は答えはとてもシンプルでした。

 

運動
食事
休養

 

この3点を意識し、全てをバランスよくしておくこと。

 

バストアップはもちろん、お肌等にも大事なホルモンなので
日々の意識が、とても大事であることを覚えておいてくださいね。

大豆イソフラボンの効果

バストアップに効果的な食べ物
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前回の記事で、女性ホルモンの効果についてお話しました。

 

一生でたったティースプーン一杯しかつくられないエストロゲンというのは
女性にとってものすごく強い味方となるホルモンです。

 

 

例えば、お肌についてであれば、肌の角層の水分を保持することで
みずみずしいお肌を保ったり
コラーゲンやエラスチンやヒアルロン酸が増えることで

 

潤いを保ち、キメを整えて、弾力を保ってくれます。
髪であれば、ツヤをあたえてくれ
抜けにくく、健康な髪にする作用もあります。

 

実際ハゲ、薄毛で悩む男性は
男性ホルモンが強い。

 

だから、ハゲにも実は、エストロゲンが有効なんですよね。

 

エストロゲンの効果

 

  • 胸を大きくする
  • お肌や髪をツヤツヤに保つ
  • 女性らしいボディラインを保つ
  • 骨を丈夫にする
  • 生理や妊娠をコントロールする
  • 活性酸素の除去作用
  • 自律神経のバランスを整え、安定させる
  • 記憶力を保つ
  • 動脈硬化を防ぐ
  • 中性脂肪をさげる
  • 心筋梗塞などの心疾患を防ぐ

 

本当にいろいろと効果があります。
で、これらをサポートしやすい
栄養分が大豆イソフラボンといわれています。

 

大豆イソフラボンがバストアップにも効果的!

 

エストロゲンと似た作用をするといわれているのが
大豆製品に含まれる大豆イソフラボン。

 

大豆イソフラボンが含まれる食品

  • お豆腐
  • 納豆
  • きな粉
  • 大豆
  • お醤油
  • 豆乳
  • 味噌

 

毎日無理なくとるための摂取量の目安。

 

1日にイソフラボン約50mgをとるための目安としては
お豆腐であれば、3分の1丁、納豆40グラム程度
きな粉大さじ2杯、お味噌60〜70g(みそ汁3杯分)程度。

 

なかでも、みそや納豆などの発酵食品であると
イソフラボンの吸収率はさらにあがらうといわれています。

 

この程度の量なら、無理なく適切に食べられる量で
取り入れやすいですよね。

 

もちろん調味料は、塩分等の関係もありますし
いずれの場合も大量摂取をすることはおすすめしませんが
日々の食生活でバランスよくとっていくのはとても大事です。
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オススメの大豆イソフラボン摂取レシピ

納豆キムチ
納豆+キムチという発酵食品のかけあわせは

実はお肌への効果も抜群。簡単でおいしいです。混ぜてから一日置くとさらに効果的だとか。

 

豆腐のお味噌汁

 

豆乳きな粉フルーツドリンク

 

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